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2008-12-30

12月30日の14時頃見た夢

戦争中だった。しかしアムロとかサイコフレームとか言ってたからどうやらガンダムらしい。
22歳くらいのオレは軍に入っているらしかったが、浜辺にいた。
防波堤の先で魚を釣っている父に会った。父は「分からないよなぁ」、と言った。なにが、「こんなご時世だからな、分からんよなぁ」
オレは浜辺に戻った。すると妹(か妻。どっちか忘れた)が来て、こう言った。「お守り忘れてるよ」。そのお守りってのは、文芸部製のラミネートカードだったが…。なぜかオレは泣けてきた。「どうして泣いてるの」ごめんな、お守り忘れちゃ駄目だよなあ、「…。どれにするの?」、文芸部製ラミネートカードなのでいっぱいある。しかも海風のせいで湿って、一つ一つをめくりにくかったが、オレは泣きながらお前が選んでくれ、と言うと、一つ選んでくれた。
そこでこの夢は終わりなんだが、じつはこの夢は3つ続けて見た夢の2つ目で、まだ続きがあるが、ちゃんとしたストーリーになっていないので、これだけ投稿します

2008-12-24

少し前の世界史の授業中に見た夢

オレは耳鼻科の待合室に座っていた。受付ロビーと、診察室の間の、狭い長方形の部屋である。
カーテンで仕切られたロビーとの出入り口に、男が立っていた。
若い男だ。彼は、日本の税制について持論を語り始めた。
オレはこいつはマキァベリだな、と思った。

因みに、その時授業では中国の清王朝をやってました。

2008-04-08

4月7日の朝に見た夢

俺は貧民街を歩いていた。みんな薄汚い服を着ている。
そこへ、馬車がやってきた。馬に引かせる橇に車輪を付けたような、粗末な馬車だった。
それに乗っている白と赤の服を着た少女に、俺は見覚えがあった。
「ナージャ!」と俺は叫びながら彼女に駆け寄る。
ナージャは怪訝な顔をした。誰?と聞いている様な顔だった。
「俺だよ俺!サーカスみたいな所で小間使いしてた」
彼女は顔を輝かせた。
「思い出したわ。──でしょ?」
そうだ、と答えて俺達は抱き合った。
それから色々な話をしたようだが覚えていない。 
彼女と歩いていると、山根さんに会った。「俺、家を買ったんだぜ」彼の家に行くことになった。
彼の家は下水で浸されている地区にあった。アスファルト舗装されていない道路と彼の家の間には、幅二メートル、深さ三メートル位のドブがあった。山根さんはそれを飛び越した。キクも続いた。俺は怖くて飛び越せれない。山根さんは肩まで下水に浸かりながらも彼の家の庭に立って早く来いよ、と言っていた。山根さんの友達の1人も怖くて飛び越せれずに居たが、行くぞ、と叫んで跳んだ。 だが、ドブに落ちてしまう。山根さんは笑った。
 
ここで目が覚めた。
 
因みに、ナージャは「明日のナージャ」のアニメの時と違って19歳位だった。
山根さんとキクは村上龍「コインロッカー・ベイビーズ」の登場人物。

2008-02-07

不思議な荒野

夢を見た。

ある施設に入って、支配人っぽい人に勧められた扉を開くと、外観からは想像もつかないほどの広い荒野が広がっていた。

アフリカな感じのする荒野で、バオバブとかは無かったが所々草が生えた荒野だった。

少し歩くと崩れかけた粗末な木造の小屋があり、そこで過ごす事にした。

焚き火をして、暫くそこにいた。

次の日、荒野初の駅が出来たと言う事なので、そこに行って見ると、人の良さそうなおじさんの家で、駅も線路もおじさんが一人で作ったと言う。

粗末な木造の駅で、電車はまだいなかった。

粗末な小屋に戻って寝ようとすると、アフリカな人々がやってきて、焚き火の跡を見つけ、小屋に襲いかかってきて、そこで目が覚めた。

2007-11-25

変な夢を見た。
 
集団で山の中の草むらに居て、誰か一人が毒草でラリってしまってヤバくなり、その内大多数の人がおかしくなって、みんなで山を降りる。でも山道はラリッた人(夢の中では"貴族"と呼称されてた)がラリって毒ムカデやゴキブリを潰したり皆にけしかけたりしていてまた半数がやられた。最後まで四人が残っていたけど、なんか木の蔓のトンネルみたいなのの中を走り抜ける際、女子が一人蔦から甘そうな臭いのする液が出てて、なめようとするんだけど、少年が、それは"マレーの唾液"と呼ばれる毒物だ、とか言って止めようとするんだけど、女の子二人がなめちゃって、ラリってしまった。そんで最後に男の子一人と女の子一人が残った。
 
 
てなかんじの夢だ。